SPODGE「スポーツ経験を無限大の可能性へ変えるメディア」

株式会社スポーツフィールドが運営するスポーツメディア 【SPODGE(スポッジ)】の公…

SPODGE「スポーツ経験を無限大の可能性へ変えるメディア」

株式会社スポーツフィールドが運営するスポーツメディア 【SPODGE(スポッジ)】の公式アカウントです。 「スポーツ経験を無限大の可能性へ変えるメディア」をコンセプトに、アスリート・指導者・経営者の考えやスポーツへの想いなど、インタビュー記事としてお届けいたします。

最近の記事

  • 固定された記事

SPODGEと申します!

ご訪問いただき、ありがとうございます。SPODGE(スポッジ)と申します。 SPODGEでは、スポーツの経験から得たものを活かし、社会で活躍する方のインタビューを中心にお送りするスポーツメディアです。 ぜひ、スキ・フォローしていただけたら嬉しいです! どうぞ、よろしくお願いいたします! SPODGEって何? SPODGEは、体育会学生やアスリートの就職・転職支援をしている会社株式会社スポーツフィールド(https://www.sports-f.co.jp/)が運営す

    • 世界で活躍する選手を育てるために。 ~日本プロテニス協会理事長 藤沼敏則~

      GUEST:藤沼敏則(ふじぬまとしのり) 日本プロテニス協会理事長。アメリカのフロリダ州に開校していたインターナショナルアカデミー・オブ・テニスへコーチとして迎え入れられた日本人で数少ない一人。アメリカでの指導経験を活かし、ジュニアの普及・育成・強化に携わる。 日本プロテニス協会 https://www.jpta.or.jp/ 日本国内におけるプロテニスコーチとプロテニスプレーヤーによる組織。プロテストや各種セミナー、ジュニア育成、普及活動などを行っている。 日本プロテ

      • テニスの未来に向け、自分ができることを。~プロテニスプレーヤー 笹原 龍~

        GUEST:笹原 龍(ささはら りゅう) プロテニスプレーヤー。宮城県出身。コート内外で華のある選手、指導者としても日本テニス界を背負って立つ存在として注目されている。 19歳からアメリカに拠点を移し世界各国を転戦(主にアメリカ、欧州、他)。その際、積極的に訪れた国の文化に触れる。 海外を拠点に活躍する傍ら、「世界で戦えるジュニア」の育成活動や国内テニス普及活動にも精力的に参加するほか、メディア出演、又SNSの情報発信を積極的に取り組んでいる。 2022年度の国際大会に向け

        • 大学スポーツに広まる『致知』に迫る。~先人の教えを未来へつなぐために~

          GUEST: 板東 潤(以下:板東)株式会社致知出版社の取締役。 藤尾 佳子(以下:藤尾)株式会社致知出版社の取締役。『致知』別冊『母』の編集長。 アスリートや大学スポーツの指導者の方々へインタビューする中で、人間形成に大きな役割を果たしていると、良く話題に上がる月刊誌『致知』。今回、致知出版社の取締役にスポーツと人間形成をテーマにお話を伺いました。 ※本記事はnote移行前の旧SPODGEから2020年12月15日に掲載した記事になります。 変化する指導者の考え ―

        • 固定された記事

          人との出会いで世界が変わる。そして、自分を強くする。~トランポリン選手 田崎勝史~

          GUEST:田崎勝史(たさきかつふみ) トランポリン競技選手。星稜高校、日本体育大学・大学院卒業後、現在は、東京スポーツアカデミーでトランポリン講師を務める。 2019年世界トランポリン競技選手権大会にて、シンクロ優勝を獲得。 【成績】 ・2013-15 世界トランポリン競技選手権大会 出場 ・2017 ワールドカップバクー大会 シンクロ3位 ・2019 世界トランポリン競技選手権大会 シンクロ優勝 ※本記事はnote移行前の旧SPODGEから2021年3月22日に掲載

          人との出会いで世界が変わる。そして、自分を強くする。~トランポリン選手 田崎勝史~

          アスリートの新しい活躍方法。フリーアスリートとは?

          GUEST:本庄遥(ほんじょう はるか) ソフトボール選手。インターハイ優勝、日本代表など経験。オーストラリア留学の後、フリースタイルアスリートとして世界各国を巡りソフトボールをプレー。ソフトボールの発展を目指し活動をしている。 ※本記事はnote移行前の旧SPODGEから2020年6月11日に掲載した記事になります。 フリーアスリートの活動とは? -本庄さんはいろいろな活動をされていると思います。本庄さんの夢を教えてください。 夢を「自分の夢」、「ソフトボール界」

          アスリートの新しい活躍方法。フリーアスリートとは?

          国立大史上初の快挙を上げた和歌山大学硬式野球部。大原監督のスポーツに対する考えとは?

          GUEST:大原 弘(おおはら ひろし) 和歌山大学硬式野球部監督。2008年監督就任。 2017年第66回全日本大学野球選手権大会に初出場。 2021年第70回全日本大学野球選手権大会に4年ぶり2度目の出場。 全日本大学野球選手権大会へ出場した国公立大学で、2大会とも初戦突破を果たした唯一の国立大学。 ※本記事はnote移行前の旧SPODGEから2021年7月27日に掲載した記事になります。 国立大学の想い -全日本大学野球選手権大会出場、そしてベスト16おめでとう

          国立大史上初の快挙を上げた和歌山大学硬式野球部。大原監督のスポーツに対する考えとは?

          史上初の連覇達成!新しい歴史を創るガールズケイリン女王の素顔に迫りました。

          GUEST:児玉碧衣 筑陽学園高等学校を経て、競輪学校に入学。ガールズグランプリ2018優勝し、同時に初の賞金女王となり、ガールズ年間最優秀選手賞も獲得した。ガールズグランプリ2019ではグランプリ2連覇を達成。2年連続で賞金女王となり、同じく2年連続でガールズ年間最優秀選手賞を獲得した。 2019年12月28日。立川競輪場にて、ガールズケイリンの新しい歴史が創られました。史上初の快挙、ガールズグランプリを連覇した女王、児玉碧衣さん。 今回はレース直前の児玉さんへ、ガー

          史上初の連覇達成!新しい歴史を創るガールズケイリン女王の素顔に迫りました。

          辛いことも、楽しいことも、必ず自分の為になる。 ~バレーボール元日本代表 櫻井由香~

          GUEST:櫻井 由香(さくらい ゆか) 元バレーボール選手。養老女子商業高等学校(現・大垣養老高等学校)→日本電装(現・デンソー・エアリービーズ)で活躍。日本代表として、オリンピック、ワールドカップを経験。 現在は、Vリーグ機構の排球堂マーケティング株式会社で普及の活動をしている。 ※本記事はnote移行前の旧SPODGEから2021年3月16日に掲載した記事になります。 「楽しいスポーツ」から「勝たなければいけないスポーツ」へ ー高校、社会人、そして日本代表として

          辛いことも、楽しいことも、必ず自分の為になる。 ~バレーボール元日本代表 櫻井由香~

          世界最小最強セッターの「人間力」 ~誇れる経験が大きな成長となる~

          GUEST 竹下佳江(たけした よしえ) 元バレーボール女子日本代表。“世界最小最強セッター”世界が恐れる日本の司令塔。高校卒業後実業団入り、翌年に代表デビュー。シドニー五輪出場を逃し一度は引退。復帰後、代表主将も務め、五輪3大会出場で2012年のロンドンでは銅メダル獲得に貢献。翌年に現役を引退。現在は結婚・出産を経て、プロバレーボールチーム「ヴィクトリーナ姫路」の監督業の他、バレーボール教室の講師や解説者としても活躍中。バレーボールの普及活動に力を注いでいる。ニックネーム

          世界最小最強セッターの「人間力」 ~誇れる経験が大きな成長となる~

          成長するために必要なヒントはバレーボールの外にある。龍谷大学女子バレー部監督の江藤直美さんの指導方法。

          GUEST:江藤 直美(えとう なおみ) 龍谷大学女子バレーボール部監督。元日本代表バレーボール選手であり、春高やインターハイ出場など、経験。2005年には、Vリーグ史上初のブロック決定本数を600の大台へ乗せた輝かしい成績を収めるも、2007年に現役を引退。その後、名城大学男子バレー部コーチや、中学校講師を経て、現在に至る。 ※本記事はnote移行前の旧SPODGEから2019年9月17日に掲載した記事になります。 教員生活から大学の監督へ -江藤さん、よろしくお願

          成長するために必要なヒントはバレーボールの外にある。龍谷大学女子バレー部監督の江藤直美さんの指導方法。

          激動のチャレンジを続ける綱嶋久子さん #Vリーグ初優勝からの三連覇

          GUEST:綱嶋久子(つなしま ひさこ) 中学時代からバレーボールを始め、女子バレーの超名門である就実高校では、インターハイや国体で優勝。卒業後は石川島播磨重工呉、ユニチカでプレーし、2000年のユニチカ廃部に伴い、東レアローズの一員となる。 東レアローズでは、キャプテンとしてリーグ初優勝と国体・天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権優勝の3冠に大きく貢献した。引退後は、指導・普及を行い、現在は岩手県にてバレーボール教室で指導を行っている。愛称は“ダン”。 ※本文では、旧姓

          激動のチャレンジを続ける綱嶋久子さん #Vリーグ初優勝からの三連覇

          憧れの存在を目指し、チャレンジを続ける ~NBAダンサー大西 真菜美~

          大西 真菜美(おおにし まなみ) NBAダンサー/チアリーダー 高校からチアリーディングを始め、高校・大学とキャプテンを務める。 2017年にはチアリーディング日本代表に選出され、キャプテンとして世界大会優勝。 大学卒業後は、デュアルキャリアとして仕事とチアの活動に専念。 2021年からアトランタ・ホークスのダンサーとして活動している。 【経歴】 2011年~2013年:箕面自由学園高等学校 キャプテン 2014年~2017年:立命館大学応援団チアリーダー部 キャプテン

          憧れの存在を目指し、チャレンジを続ける ~NBAダンサー大西 真菜美~

          メンタルトレーニングのパイオニアが考える、スポーツが持つ価値や可能性

          GUEST:臼井博文(うすい ひろふみ) 静岡県沼津市出身、早稲田大学卒。 株式会社サンリ(https://www.sanri.co.jp/)取締役/能力開発研究室室長 JADA日本能力開発分析協会認定、SBTグランドマスターコーチ スポーツ・ビジネス・教育、全ての分野の潜在能力開発に携わる。 スポーツの分野では、指導を受けた200名以上の選手・チームが世界大会に出場。 五輪では通算4個の金メダル獲得をサポート。中学・高校でも300校以上が全国大会出場し37校が全国優勝。

          メンタルトレーニングのパイオニアが考える、スポーツが持つ価値や可能性

          今この時だからこそ考える、それぞれにできること。

          GUEST:臼井博文(うすい ひろふみ) 静岡県沼津市出身、早稲田大学卒。 株式会社サンリ 取締役/能力開発研究室室長 JADA日本能力開発分析協会認定、SBTグランドマスターコーチ スポーツ・ビジネス・教育、全ての分野の潜在能力開発に携わる。 スポーツの分野では、指導を受けた200名以上の選手・チームが世界大会に出場。 五輪では通算4個の金メダル獲得をサポート。中学・高校でも300校以上が全国大会出場し37校が全国優勝。甲子園には30校が出場し6校が優勝を果たす。

          今この時だからこそ考える、それぞれにできること。

          自分のキャリアを考えたキッカケは戦力外通告だった ~元Jリーガー 宮内 龍汰~

          GUEST:宮内 龍汰(みやうち りゅうた) 元J リーガー。鹿島アントラーズに所属し、2012-2014まで所属。競技引退後、2015年、法政大学キャリアデザイン学部へ入学。 現在は、株式会社CyberE(サイバーエージェントグループ)にてeスポーツの価値向上に向けて普及イベントなどを手掛ける。 ※本記事はnote移行前の旧SPODGEから2021年6月11日に掲載した記事になります。 キャリアの選択を広げるために大学へ入学 ーこの度はインタビューをお受けいただきあ

          自分のキャリアを考えたキッカケは戦力外通告だった ~元Jリーガー 宮内 龍汰~